こちらのアイテムは2026/9/13(日)開催・文学フリマ大阪14にて入手できます。
くわしくは文学フリマ大阪14公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

同人文藝雑誌『Amber(アンバー)』創刊号(2026年秋号)

  • な-05〜06 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • どうじんぶんげいざっしあんばー そうかんごう にせんにじゅうろくねんあきごう
  • 神乃佳月、森久都、武石勝義、あだん堂ゆき
  • 書籍|A5
  • 80ページ
  • 500円
  • https://x.com/ADANDOU_8jo/sta…
  • 2026/9/13(日)発行
  • \ 同人文藝雑誌『Amber』爆誕! /

    小説、エッセイ、コラム、創作語り……
    作家と編集者が「自分たちの読みたい雑誌」が誕生!

    創刊は、本来自由で、楽しいもの。
    若い頃に夢中になった少女小説誌をはじめ、さまざまな物語の詰まった雑誌への憧れを、大人になった今、自分たちの手で形にしてみました。

    小説があり、イラストがあり、ちょっとした読み物や遊びのページがあり、それらが一冊にぎゅっと詰まっている――そんな「紙の雑誌をつくる・読む、楽しさ」を味わえる、同人文藝雑誌『Amber』創刊号です。

    ◆ 神乃佳月『この寄る辺なき地の果てに』

    刊行記念・2万字超の試し読み!

    壮大なSF群像劇「混沌の惑星」シリーズ最新作。
    刊行に先駆けて、冒頭からたっぷり2万字超を掲載します。

    ◆ 森 久都『角兎と竜の島』

    冒険活劇、新連載!

    「箒兵」シリーズなどを手がける森久都による新作小説。
    そして、本に囲まれた美麗な創刊号表紙イラストも森久都が担当!

    ◆ 武石勝義『当世書生事情』

    創刊号ゲストは、日本ファンタジーノベル大賞2023受賞作家!

    男子高校生ラノベのあれやこれやを綴る、令和の「書生事情」。

    ◆ あだん堂ゆき「同人誌編集者の風景」

    商業編集からフリーランス編集へ転向した経験をもとに、個人出版時代を生きる創作者と編集者のこれからを綴ります。

    ◆ 創刊者ふたりの「世界観考察厨」

    神乃佳月と森久都――設定好きにもほどがある二人の作品群を横断し、その世界観の作り方を編集者が考察。

    ==

    そして裏表紙は、「混沌の惑星」シリーズ主人公2人のうちイーサンをイメージした香水広告風パロディ!?

    楽しければ、おおむね何でもよろしい。
    完璧を求めすぎず、締め切りが来たらひとまず完成。

    作る人たちがそれぞれの「好き」を持ち寄って、一冊の紙の雑誌に。
    創刊号特典に表紙画ポストカード制作中!
    (間に合えば特典につくよ)

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