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こちらのアイテムは2025/9/14(日)開催・文学フリマ大阪13にて入手できます。
くわしくは文学フリマ大阪13公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

幸せたまる「ジャーナリング」ノート

  • ち-41 (ノンフィクション|その他)
  • しあわせたまるじゃーなりんぐのーと
  • ドヤツエ
  • 書籍|四六判
  • 140ページ
  • 1,000円
  • https://www.amazon.co.jp/dp/B…
  • 2024/2/25(日)発行
  • 「日記が全然続かない」
    「日記なんて面倒くさい」
    「日記を書く時間なんて無い」
    「興味があるけど、モチベーションがわかない」

    本当は日記をつけたいのに……
    やる気が起きない。ノートを開けることさえできない……

    実は私も、その一人でした。
    わずかな書きたい気持ちにも、ペンは全く進みません。
    書いては止まり書いては止まりを繰り返しながら、
    気が付けば約8年が経過してしまいました。

    日記が続かず、モチベーションは下がる一方……
    そんな時に奇跡的な出会いを経験します。
    「ジャーナリング」との出会いです。

    私はジャーナリングと日記の違いに、大きな衝撃を受けます。
    そして、私はジャーナリングに挑戦を試みました。
    とても低いハードルを設けながら、少しずつ実践していったのです。

    すると、以下のような変化が私に訪れます。

    ◆毎日苦なく継続できて、100日以上継続中
    ◆目標ややりたいことが明確になり、日々達成感で満ち溢れるようになった
    ◆自分のわずかな成長も感じ取れるようになった
    ◆些細なことでも感謝できるようになった、
    ◆ページが増えて見返していくことに、幸せを感じられるようになった

    →感覚が研ぎ澄まされ、
    自分の内側から大きく変えることができました。

    「ジャーナリング」を実践しただけ。
    わずか100日の実践でも効果を実感することができたのです。

    なお、本書はノウハウメインではなく、物語形式を採用しております。
    ●日記を始めるも中々続かなかった原因
    ●ジャーナリングを始めるきっかけ、
    ●ジャーナリングによる心の変化のプロセス
    などを時間軸と共に書かせていただいております。

    物語はフィクションになりますが、
    日記やジャーナリングの内容は実際に私が実施したものです。
    とは言え、私のやり方に沿って進めていただく必要はございません。
    ジャーナリングはとても自由度が高いもので、あなた好みのカスタマイズが可能です。

    本書の方法を参考にしていただきながら、
    あなたなりのジャーナリングの方法を見つけていただければ幸いです。

    そして、本書にはもうひとつの目的があります。
    それは、ジャーナリング初心者目線での100日後の変化を描くことです。
    「~年間続けた」という遠い未来のことではなく、
    【誰でも続けられる100日後=等身大の姿】
    をお伝えしたいと思い執筆に至りました。

    最後になりますが、タイトルにある気になるワードは、
    物語を読み進めていただければわかるようになっています。どうぞお楽しみに。

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