こちらのアイテムは2024/9/8(日)開催・文学フリマ大阪12にて入手できます。
くわしくは文学フリマ大阪12公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

あの詠

  • け-10 (小説|短編・掌編・ショートショート)
  • あのうた
  • 魚田羊
  • 書籍|A5
  • 58ページ
  • 1,000円
  • 2024/9/8(日)発行
  • 『春風やまずは文庫の歳時記を』
    『青春はたぶん涙か汗のあと』
    『街歩く白葱買ひし人として』

    ふだん小説のかたちで物語を綴っている人が、俳句を始めてしばらく経ちました。ひとりでひっそりゆっくり作り溜めてきた俳句たちを中心に、はじめての短歌と、あとがきという名の俳句エッセイも交えた句集です。

    【目次】
    春の句
    夏の句
    秋の句
    冬の句
    新年の句

    連作『僕だけが色づいていく』(アンソロジー『ふしぎなはなし、みつけました。』寄稿作)
    短歌に触れる

    あとがき、またはちょっとしたエッセイ




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