こちらのアイテムは2023/9/10(日)開催・文学フリマ大阪11にて入手できます。
くわしくは文学フリマ大阪11公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

本屋lighthouse『灯台より』5号 特集「あい」

  • M-17〜18 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • ほんやらいとはうす
  • 本屋lighthouse
  • 書籍|A5
  • 116ページ
  • 1,320円
  • https://benice-books.stores.j…
  • 2023/7/10(月)発行
  • 本屋lighthouse『灯台より』5号 特集「あい」 紙版 どうにかこうにか刊行継続中の文芸誌的なサムシング、『灯台より』の最新号vol.5(特集:あい)が刊行されます。 今号から表紙デザインを一新し、中身も大増量しています。 漫画家・鯨庭さんとの対談、映画『片袖の魚』アフタートークイベントの記事化(東海林毅さん×文月悠光さん)、さらにゲスト執筆者としてひらいめぐみさん、小原晩さん、水上文さんにも登場してもらっています。 〈目次〉 鹿子裕文 p2 「真っ赤な夜のブルース」 #5 損してナンボのイマジン 橋本亮二 p6 「本を抱えて会いにいく」 #5 あいを受けとる 僕のマリ p12 「まほろばハイウェイ」 #3 空前のゾウブーム 対談 p16 鯨庭×関口竜平 「あい」 ―― 祈り・信用・報われなさ 梶本時代 p42 「梶本時代の人生あじゃぱ節」 #5 恥の海より エッセイ p48 ひらいめぐみ 曖昧 エッセイ p52 小原 晩 あの他人 対談 p54 東海林毅×文月悠光 映画『片袖の魚』アフタートーク ルポ p78 中村佳太 パートナーシップ制度の導入を求める陳情が逆転採択されるまでの経緯。 とそこで気づいた問題点。 エッセイ p90 水上 文 ジャンピング・あい エッセイ p96 小澤みゆき ポケモンLEGENDSアルセウスのかんそう 守屋 信 p102 「十九年」 #5 ゆっくりおやすみ、また明日ね 編集後記:灯台守の日 p112 「現代 未刊のプロジェクト」 #5 *休載 本間 悠 「書店員です。兼業酒婦です。」 仲西森奈  連載小説 「どこに行ってもたどり着く場所」 タイトル:『灯台よりvol.5 特集:あい』 価格:1200円+税 判型(製本):A5(並製) ページ数:116 表紙・本文ともにフルカラー 刊行日:2023年7月10日

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

本屋なんか好きじゃなかった『くままでのおさらい』手製本特装版本づくり協会 会報誌 BOOK ARTS AND CRAFTS vol.5特集「校正とは」日記集『すべてあたたかい海』日記集『清潔な寝床』胎動短歌Collective vol.3胎動短歌Collective vol.2胎動短歌Collective 創刊号築地活字 書体見本帳どむかZINE シリーズ十七時退勤社の本本づくり協会会報誌BOOK ARTS AND CRAFTS VOL.6 <本という浪漫>本づくり協会会報誌BOOK ARTS AND CRAFTS VOL.7豆本工作キット mamenowaパフェ沼消えそうな光を抱えて歩き続ける人へどうぶつせけんばなし物語のタロット ー愚者の旅ー本屋lighthouse 売上スリップ・アーカイブ集本屋lighthouse『灯台より』5号 特集「あい」

「気になる!」集計データをもとに表示しています。