こちらのアイテムは2023/9/10(日)開催・文学フリマ大阪11にて入手できます。
くわしくは文学フリマ大阪11公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

本屋なんか好きじゃなかった

  • M-17〜18 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • ほんやなんかすきじゃなかった
  • 日野剛広
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 152ページ
  • 1,430円
  • https://benice-books.stores.j…
  • 2023/5/21(日)発行
  • 日野剛広(ときわ書房志津ステーションビル店・店長)『本屋なんか好きじゃなかった』(十七時退勤社) <br> <br>
     *「折々のことば」(鷲田清一・朝日新聞・2023/8/5朝刊)に掲載  <br> <br>
     書名:本屋なんか好きじゃなかった  <br>
    著者:日野剛広(ときわ書房志津ステーションビル店・店長)  <br>
    装画:大石トロンボ  <br>
    装丁:柏崎沙織  <br>
    A6判並製/152頁  <br>
    本体価格:1,300円  <br>
    発行者:橋本亮二・笠井瑠美子  <br>
    発行所:十七時退勤社  <br>
    発行日:2023年5月21日初刷 6月3日2刷  <br>
    印刷:ちょ古っ都製本工房  <br> <br>
    12のエッセイ・6つの書評・5年間にわたる日記で構成された、文庫サイズの小さな本です。 書店員歴30年、千葉県佐倉市・志津の地で10年店長を務める著者が奮闘する日々の記録。 本屋として場を構えること。本を読むこと。音楽を聴くこと。文章を書くこと。 職業人としての矜持、政治に対しての怒り、店に足を運ぶお客への謝意、作家・出版社・同業者との連携の可能性。 真摯でありながら、ちょっと抜けていたり、それでも飽くなき向上心がある著者の文章に心打たれます。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

本屋なんか好きじゃなかった『くままでのおさらい』手製本特装版本づくり協会 会報誌 BOOK ARTS AND CRAFTS vol.5特集「校正とは」日記集『すべてあたたかい海』日記集『清潔な寝床』胎動短歌Collective vol.3胎動短歌Collective vol.2胎動短歌Collective 創刊号築地活字 書体見本帳どむかZINE シリーズ十七時退勤社の本本づくり協会会報誌BOOK ARTS AND CRAFTS VOL.6 <本という浪漫>本づくり協会会報誌BOOK ARTS AND CRAFTS VOL.7豆本工作キット mamenowaパフェ沼消えそうな光を抱えて歩き続ける人へどうぶつせけんばなし物語のタロット ー愚者の旅ー本屋lighthouse 売上スリップ・アーカイブ集本屋lighthouse『灯台より』5号 特集「あい」

「気になる!」集計データをもとに表示しています。