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こちらのアイテムは2023/9/10(日)開催・文学フリマ大阪11にて入手できます。
くわしくは文学フリマ大阪11公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

君と夜明けをみたい夜だった

  • I-12 (小説|短編・掌編・ショートショート)
  • きみとよあけをみたいよるだった
  • 夜崎梨人
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 116ページ
  • 800円
  • 2022/11/28(月)発行
  • 天使は人間の願いを叶えた数だけ成長する。雛鳥と呼ばれていた少年少女は、多くの願いを叶えて天使見習い、やがて天使、上級天使となる。アードロッシェは雛鳥から天使見習いへ昇格したばかりだった。しかし、上級天使を目指して降り立った都市で、天使を売買する男達に囚われてしまう。そこでの出会いと別れ、そして彼は最後に決断を迫られる。

    ※R-18G作品です。
    本作品には、体の一部、四肢の欠損、内臓がこぼれる描写を含むグロ表現と、モブレを含む軽度の性的な描写を含みます。

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