散文作家や俳人が韻文に挑んだ究極にロックな詩集になっている。
詩誌と謳いながらも、詩あり、俳句あり、短歌あり、落語あり、と幅広い表現で作家の独自の世界を繰り広げている。
手元に持っておきたい一冊である。
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