こちらのアイテムは2023/1/15(日)開催・文学フリマ京都7にて入手できます。
くわしくは文学フリマ京都7公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

罪人と少女小間使い

  • く-49 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • ざいにんとしょうじょこまづかい
  • 雲晴夏木
  • 書籍|A5
  • 50ページ
  • 500円
  • https://www.pixiv.net/novel/s…
  • 2020/1/19(日)発行
  • 父さまは、かくめーをなそうとして死んだ。母さまは、父さまのなまくびを見てあとを追うように死んだ。
    孤児になった私は、奴隷として売られ罪人の小間使いとなった。
     罪人はとても怖そうなおじさんだった。けれどおじさんの目は、父さまと同じ緑色。この国では珍しい宝石のような目だった。
     孤児になった少女が奴隷として売られ、罪人として軟禁されてる魔術師のところで小間使いになる話です。弟子にさせられ魔術師としてのお勉強をしたりして、彼と心を通わせたりもします。ハートフルかもしれない。※この作品には暴力表現がやや含まれています。

    BOOTHで通販もやってます→罪人と少女小間使い - 晴病文庫

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

狐の紺君が人間の楓ちゃんを何度も攫っては求婚した話不良少女は薄幸少女を助けたい!ケモノのキモチなんてあなたにはわからない置いてかないでと泣く子らよ男にはHeartがなかった罪人と少女小間使い

「気になる!」集計データをもとに表示しています。