こちらのアイテムは2018/1/21(日)開催・第二回文学フリマ京都にて入手できます。
くわしくは第二回文学フリマ京都公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

静寂島で一番美味しい珈琲

  • く-13 (小説|短編・掌編・ショートショート)
  • しじまじまでいちばんおいしいこーひー
  • 火田 実典
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 200円
  • 2018/1/21(日)発行
  • 静寂島は小さな街だ。島ではない。かつては静寂島村だったけれど、今は某県某市静寂島町として名を残すだけの地域である。岡賀川を挟んで西静寂島地区と東静寂島地区に分かれていて、東は本静寂島とも呼ばれていた。名前がややこしいだけのありふれた田舎で、そこには不思議なこともあれば美味しい珈琲が飲める喫茶店もある。中でもお勧めは――。

    架空の田舎町を舞台にした食レポ風不条理ショートショートです。
    ごくごく短い話が4つほど。

    第二回文学フリマ京都の新刊でした。

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