こちらのアイテムは2018/1/21(日)開催・第二回文学フリマ京都にて入手できます。
くわしくは第二回文学フリマ京都公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

そして水のあわになる

  • か-26 (小説|ライトノベル)
  • そしてみずのあわになる
  • 萌芽つゆり
  • 書籍|新書判
  • 400円
  • 人魚を視た青年

    人魚になりたかった少女たち


    物語が繋がるとき、そして水のあわになる


    新人警察官・若宮流が現場で視たモノ。それは人魚だった。

    幸か不幸か、それがきっかけで流は特例事件捜査課というちょっと訳ありな課に転属することに。

    人魚の裏側には、それぞれの悩みと願いを抱えた少女たちの物語があった。

    連作短編第二弾。

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