こちらのアイテムは2026/8/2(日)開催・文学フリマ香川3にて入手できます。
くわしくは文学フリマ香川3公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

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  • く-04 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • りーどあんどらぶ
  • 京都くらしの編集室
  • 書籍|B6
  • 154ページ
  • 1,000円
  • https://w-koharu.com/
  • 2026/1/18(日)発行
  • エッセイスト・江角悠子が主宰するオンラインサロン「京都くらしの編集室」のメンバー14人による、「名言」をテーマにしたエッセイ集です。江角悠子責任編集。
     
    それぞれが人生で大切にしている名言を、バラエティに富んだエピソードとともに紹介します。
     
      
    ◆目次
     
    道標(菅野由以
    知恵熱を出した夏(嵐山ゆりか
    一人は恥ずかしくない─嫌われることが怖かった私へ─(島袋茜
    「こぎれい道」をゆく(杉山由美子
    こんな思いはしたくない(中山純子
    仏像沼の住人—ChatGPTと歩む仏像考察の日々—(星野浩子
    「私」と再会する日。書いて、「しあわせ」に戻る日。(嶋さあや
     呼吸もままならない私たち(夏野いず美
     私の言葉のお守り—不可能から可能へ(多田優
     変わったのは言葉か、私か(西岡茉美
    『弱さ』は『強さ』だ(游實みゆ
    できなくて困るのはだれ?(神野しのぶ
    悲しみの底辺(江角悠子
    帝王の哲学(松田洋平
     
     
    ◆「京都くらしの編集室」とは?
     
    「京都くらしの編集室」は、京都在住のエッセイスト/ライター・江角悠子が2021年8月に立ち上げた、書くことが好きな人のためのオンラインサロンです。Facebookグループのスレッドでのコミュニケーションや「もくもくブログを書く会」「談話会」「勉強会」などのイベントを通して、書くことが好きな仲間とつながれます。
     
    くわしくは、「CAMPFIRE community」のページにてご確認いただけます。
     
     
    ◆江角悠子
     
    京都在住エッセイスト/ライター。「書いて、しあわせになる」をテーマに活動中。同志社女子大学非常勤講師。雑誌『婦人画報』、WEB「京都おつけもん探報記」等で記事を執筆。書籍『亡くなった人と話しませんか』(10万部突破)『星のビブリオ占い』構成担当。「京都ライター塾」オンラインサロン「京都くらしの編集室」を主宰。自主制作ZINE『文章を書いて、生きていきたい』『書いて、しあわせになる〜文章を書いて、生きていきたい2』『わたしは、まじめちゃん』も好評販売中。

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