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八ツ橋うどん(ブース: く-04)
WHY WE WRITE vol.2 エッセイに命を吹き込む 描写という魔法
こちらのアイテムは2026/8/2(日)開催・
文学フリマ香川3
にて入手できます。
くわしくは
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公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)
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WHY WE WRITE vol.2 エッセイに命を吹き込む 描写という魔法
く-04 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
わいういらいと
寒竹泉美
書籍|B6
158ページ
1,000円
2026/1/18(日)発行
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※寒竹泉美さんの許可を得て販売しています
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◆内容
小説家・理系ライターとして活躍されている寒竹泉美さんが講師をつとめる「心を伝える文章の書き方講座」(NHKカルチャー)の受講生によるエッセイのビフォーアフターを収録した一冊。
寒竹さんのアドバイスでエッセイがどのように変化したのかをお楽しみいただけます。エッセイを読むのが好きな人、書くのが好きな人におすすめです。
◆目次
はじめに 魔法使いになる方法(寒竹泉美)
<Before>
40の手習い(中村彩理)
中学二年の女の子(U)
議事録当番(松田洋平)
(タイトル考え中)(中山純子)
『メガネニカナウ』(あんこ)
言葉がなくても(舩橋晃子)
俳優Oさんのこと(氏川善裕)
推しポン酢(木元辰)
愛でられたい乙女心(マロン)
<After>
四十の手習い(中村彩理)
中学二年の女の子(U)
二十五年前の議事録当番(松田洋平)
笑ってはいけない病室24時(中山純子)
『メガネニカナウ』(あんこ)
言葉がなくても(舩橋晃子)
演劇する、ということ(氏川善裕)
大人になって分かったこと(木元辰)
ラブソング(マロン)
特別講座 描写について語らせて(寒竹泉美)
おわりに 誰か俺に魔法をかけてくれ!(松田洋平)
◆寒竹泉美(かんちく・いずみ)
小説家/理系ライター。九州大学理学部卒業、京都大学大学院医学研究科 博士課程修了。博士(医学)。2009年に『月野さんのギター』(講談社Birth)で作家デビュー。恋愛小説を中心に執筆するほか、漫画原作や演劇・映画・朗読劇の脚本も手がける。理系ライターとしてブックライティングの実績も多数。
◆当ブースと本書の関わり
当ブースの松田洋平は、本書『WHY WE WRITE vol.2』に掲載されているエッセイの著者のひとりとして参加しています。また、制作スタッフとしても携わっており、奥付けにも記名されています。
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