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拝み屋の日々2−禍津地母神−

  • く-18 (小説|郷土)
  • おがみやのひびつーまがつちぼしん
  • 歌峰由子
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 100ページ
  • 400円
  • 2019/3/30(土)発行
  • 三次市(がモデルのまち)舞台のライト文芸、WEB/同人タイトル「巴市の日々」・商業書籍タイトル「陰陽師と天狗眼」の、「相棒」が主人公のスピンオフ中編(印刷所:ちょ古っ都製本工房 様)

    概要

    金髪グラサン、シルバーピアス。ストリートファッションに錫杖を担いだ、彼の名前は狩野怜路(かりのりょうじ)――泣く子も黙る(?)敏腕の拝み屋である。 カクヨムでWEB連載の巴市の日々シリーズ(商業タイトル:陰陽師と天狗眼)、第一部(商業タイトル「巴市役所もののけトラブル係」)と第二部(商業タイトル「冬山の隠れ鬼」)の間話。

    仕様

    版型:A6版 頁数:100P 収録数:全5話 表紙:両更クラフト紙129.5kg/モノクロ本文紙:淡クリームキンマリ72.5kg

    その他

    本品は、歌峰著作「巴市の日々(商業タイトル:陰陽師と天狗眼)」関連商品です。Pixiv BOOTHにて販売中の電子書籍版と同内容となります。

    収録作品は、予告なく改稿等のうえ、商業書籍に再録される可能性があります。

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