こちらのアイテムは2022/4/17(日)開催・第四回文学フリマ広島にて入手できます。
くわしくは第四回文学フリマ広島公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

球場という名の劇場

  • お-13 (ノンフィクション|旅行記)
  • きゅうじょうというなのげきじょう
  • わたのはらさゆ
  • 64ページ
  • 700円
  • 2021/11/28(日)発行
  • 野球本じゃない、球場本だ! 建築物としての新旧広島市民球場

    学生時代のアルバイト・会社員時代のアフター5や休日

    酒場の噂話・人との何気ない会話、いつもそばに広島市民球場があった。


    市民の一番身近なレジャーといえる球場。

    旧球場の最後の姿、そして新球場の完成。

    歴史・建築・人間模様エッセイとレポートで見つめ直す、

    建築物としての新旧市民球場。


    本書入稿締切2日前に緊急取材!

    球場地下にある下水道局・雨水貯留池の見学報告も必見・必読。


    表紙+本文60p=64p(カラーページ40p含む)/A5縦書き右綴じ

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