それは一つの塔をめぐる短編集。
塔を見上げるもの、塔から見下ろすもの、塔を見るもの、塔に関わるもの、彼らは何を思い何を考えるのか。
そして、『塔』は何を思うのか
6つの短編からなる「塔」の話。すべてはバラバラで関わりがあるようで繋がらない欠片たち。
結末に何を思うかはきっとあなた次第
「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。
同じ出店者のアイテムもどうぞ
こちらのブースもいかがですか? (β)
書肆侃侃房 文学フリマ殺人事件 しまや出版 酔庫堂 アリオト 神聖自炊帝国 96番地 高森純一郎 国際ヒライデホン空港 灯台食堂