文学フリマWebカタログ+エントリー
ログイン
JavaScript を有効にしてください。
トップ
文学フリマ東京42出店者
きっぷの余白調査隊(ブース: L-29)
東京探訪〜湾岸編〜
こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・
文学フリマ東京42
にて入手できます。
くわしくは
文学フリマ東京42
公式Webサイトをご覧ください。
← L-28
文学フリマ東京42
L-30→
東京探訪〜湾岸編〜
南1-2ホール | L-29 (ノンフィクション|旅行記)
とうきょうたんぼうわんがんへん
ヨハク
書籍|B5
48ページ
600円
2026/5/4(月)発行
【既刊とのまとめ購入で2冊1000円の割引価格になります】
通常は前編500円+後編600円の1100円。100円もお得に!
東京探訪 シリーズ第二弾の今作は、臨海副都心が舞台。
にぎわいを見せる台場、広々とした青海、そしてビッグサイトのある有明。有明は、五輪の会場にもなりましたね。
そんな臨海副都心は、昭和から続く壮大な開発計画のもと、街が作られています。
江戸から続く東京湾の歴史を振り返りつつ、開発計画の歴史とそれぞれの街が持つ個性について整理し、開発計画の現在までを辿ります。
【目次と概要】
はじめに
本書の方向性や何を書いているかをまとめました。
本書の読み方
各まちは共通の構成になっているのでどういう流れで話が進んでいくかをまとめました。
内陸編
汐留・竹芝・日の出・交通
それぞれの地域についてと交通について簡単にまとめました。
臨海副都心編
台場・青海・有明南・有明北
各地区を地区概要や計画と現在の比較、建物の説明などを通じて地区の役割をまとめました。
各コラム
都政との関係性や臨海副都心を貫く公園について書きました。
結論や参考文献
結論というか感想というか。公式資料や論文などを簡単に掲載しました。
気になる!
訪問済
ツイート
メールで共有 (メールソフトが起動します)
ログインしませんか?
「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするには
ログイン
してください。
同じ出店者のアイテムもどうぞ
← L-28
文学フリマ東京42
L-30→