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心地よい居場所をつくる|エッセイ集 #01

  • 南3-4ホール | て-47 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • ここちよいいばしょをつくる
  • きよみやみずほ
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 116ページ
  • 1,100円
  • https://mizuhokiyomiya.stores…
  • 2025/1/1(水)発行
  • 手に取ってくださった方の日常に 自分について考える余白ときっかけが訪れますように。
    そんなことを願ってつくった、エッセイ集の一作目です。
    2023年3月〜2024年2月にかけて書いたエッセイ17編を収録。 「はじめに」「おわりに」は書き下ろしです。




    ▼「おわりに」より抜粋

    誰かがなんの根拠もなく伝えた言葉で、未来が変わっていくことがある。 言葉の無力さをどこかで感じながら、それでも言葉の力を誰よりもきっと信じている。 信じていたいのだと思うんです。 だから、わたしはこの言葉を信じてZINE(エッセイ集)をつくってみたかった。 その先で、わたしの言葉が誰かに届いて、人生が少しでもポジティブなほうに動いたとしたら、こんなに嬉しいことはない。 それぞれが暮らす場所が、それぞれの希望で満ち溢れ、自分にとって心地よいものでありますように。 心から願っています。




    ーー 読者からのご感想 ーー


    「お家に届いてから、ぱらっとめくったページを読んでみています。視野が狭くなったら、駆け込みたい休憩所みたいな。SNS開かなくてもたどり着けるのっていいな」
    「やっぱりやっぱりとてもよかった。本を開くとみずほさんがいて安心する。じゅうぶん神社だと思う。じっくり本の中の問いに答えていきたい。」
    「表紙のイラストがかわいいのはもちろん、みずほさんの書く言葉や文章が心地よくお守りにしたい素敵な一冊です」
    「わたしはいままで何度みずほさんに救われてきただろう。言葉で、文章で、人そのもので、やさしい居場所をつくる人」




    ーー エッセイ集について ーー




    「心地よい居場所をつくる」 著者:きよみや みずほ

    ブックデザイン|フォトグラファー:小道さき 表紙イラスト:あかり

    ▼内容

    ・116ページ ・エッセイを17編収録

    ▼目次

    ・はじめに ・信じるチカラの使い方 ・「できない」との向き合い方 ・モチベーションの保ち方 ・生きづらさを和らげる ・やりたいことがありすぎて選べないときは ・やりたいことがあるのにできないときは ・人生における幸せの総量を増やす ・自分に対する偏見を手放す ・心地よい居場所をつくる ・「なにになりたいのか」考えた ・目標設定について考えた ・「我慢強い」について考えた ・灯火コミュニティはわたしにとってのアート ・仕事の成果と承認欲求 ・マルポテとか飽き性とか器用貧乏とか ・人からかけられる言葉をどう受け取るか ・頑張るとか頑張らないとか頑張れないとか ・おわりに

    ▼仕様

    ・A6文庫サイズ ※表紙カバーや帯はない、シンプルで持ち運びやすい文庫本です

    ▼料金

    1,100円(税込)

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