こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・文学フリマ東京41にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京41公式Webサイトをご覧ください。

P点で落ち合う

  • 南3-4ホール | と-04 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • ぴーてんでおちあう
  • 日記とともにある日記
  • 1,200円
  • ほにが参加した日記本。手元の残り2冊を販売します。

    『P点で落ち合う』 2024年1月に開催された下北沢にある日記の専門店・日記屋月日主催のワークショップ「日記をつける三ヶ月」の参加者のうちの9人と、ファシリテーターだった金川晋吾の10人で作った日記集。 日記屋月日の店長・栗本凌太郎のあとがきも掲載。
    目次 この本について 金川晋吾 P3 中野 桜 2024年上半期の日記抜粋 P9 はないりか ちょっと非凡な冬 P19 柏木ゆか(ピコ) 変わりつづけたい私たち P33 金川晋吾 日記をつける三ヶ月の日記 P47 ほに まんまるの水 P61 今日もなお ちゃんとゆっくり生きる P79 小渓 関係って P89 タクラスサコ ぐらつきながら五ミリずつすすむ P103 食用菜っぱ 「書けた」という到達、克服ではない、事実としての P121 ほのかに かおる 覗き穴からそっと覗く P139 あとがき 栗本凌太郎 P152
    装丁 飯村大樹
    #文学フリマ東京 #文学フリマ #文フリ #日記祭 #zine #日記本 #リトルプレス

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

100点の石アクリルキーホルダー100点の石を拾った話ある、ということを知りつづけなければならないのいしを拾うパレスチナについて考えた日の日記ケアをクィアするP点で落ち合う穴を埋める帰省日記このゆるい歯茎は私のせいじゃないぎゃくさつのさなかで

「気になる!」集計データをもとに表示しています。