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terra vol.05「人の手で、繋げていくもの」

  • 南1-2ホール | I-17〜18 (評論・研究|食文化・料理・グルメ)
  • てっらぼりゅーむ05「ひとのてで、つなげていくもの」
  • terra 編集部
  • 16ページ
  • 1,000円
  • https://note.com/terra_magazi…
  • 2024/9/20(金)発行
  • vol.05「人の手で、繋げていくもの」
    文化とは、人の手によって受け継がれていくもの。 岐阜・郡上八幡で太古の兜釜蒸留器を守る辰巳蒸留所の辰巳祥平さん、 東京・湯島で寿司と日本酒を通じて“日本人の原点”を見つめる「すし初」山内祐治さん。
    伝統や技術を未来へ手渡していく覚悟と愛情を綴ります。 静かな情熱が心に残る一冊です。

    『terra』について
    お酒は terra(土壌、地球)の力、そして人の手から生まれます。
    編集長・大島有貴が、ソムリエールとして各地を巡る中で感じた「人の魅力」と「自然の偉大さ」から始まったプロジェクトです。 2021年創刊以来、お酒を創る人の想いを伝え、人と文化をつなぐことを目的に発行。
    平均客単価5000円以上のBARを中心に、厳選150店舗で配布してきた本誌を、特別に一般販売します。
    「目の前の一杯の向こう側にあるストーリーを伝えることで、 ものや人に優しくなれる社会を。」
    そんな願いを込めて、terraは今日も紙面を紡いでいます。

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