terra vol.04「街の息吹、根付くカルチャー」
- 南1-2ホール | I-17〜18 (評論・研究|食文化・料理・グルメ)
- てっらぼりゅーむ04「まちのいぶき、ねづくかるちゃー」
- terra 編集部
- 16ページ
- 1,000円
- https://note.com/terra_magazi…
- 2023/9/20(水)発行
- vol.04「街の息吹、根付くカルチャー」
“街”という舞台が、お酒文化の新しい風を育てている。 秋田・男鹿の「稲とアガベ」岡住修平さん、東京・深川蒸留所を立ち上げた関谷幸樹さん、小林幸太さん、瀧徹和さん。
それぞれの土地で、お酒を軸にコミュニティを紡ぐ人々の姿を追いました。 街の息づかいと人の情熱が交わる瞬間を映した号です。
terra』について
お酒は terra(土壌、地球)の力、そして人の手から生まれます。
編集長・大島有貴が、ソムリエールとして各地を巡る中で感じた「人の魅力」と「自然の偉大さ」から始まったプロジェクトです。 2021年創刊以来、お酒を創る人の想いを伝え、人と文化をつなぐことを目的に発行。
平均客単価5000円以上のBARを中心に、厳選150店舗で配布してきた本誌を、特別に一般販売します。
「目の前の一杯の向こう側にあるストーリーを伝えることで、 ものや人に優しくなれる社会を。」
そんな願いを込めて、terraは今日も紙面を紡いでいます。
