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文学フリマ東京41出店者
待宵影(ブース: Q-87)
隣人アンソロジー「隣人には謎がある」
こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・
文学フリマ東京41
にて入手できます。
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隣人アンソロジー「隣人には謎がある」
南1-2ホール | Q-87 (小説|エンタメ・大衆小説)
りんじんにはなぞがある
夕影巴絵 ほか
書籍|文庫判(A6)
140ページ
800円
2025/8/24(日)発行
「隣人には謎がある」という共通の一文から始まる物語。〈隣人〉の意味をどう捉えるか。〈謎〉とは何か。書き手の個性が光る六篇を収録したアンソロジー。
試し読み
著者とあらすじ
藍﨑藍「ブラッディ・ロード」
わたしを誘拐して、と依頼する少女とのドライブ。
菫「お互い様」
会うたびに顔が似ていく不気味な隣人の正体とは。
空人「空箱を埋める」
魅力的な彼女にある謎を、僕は絶対に暴いてやる。
深石楓「字引屋と隣人」
字引屋という看板を掲げる男と、彼を取り巻く人々。
結「僕たちの退廃的救済」
僕は毎日彼を殺す。彼は毎日殺されるために来る。
夕影巴絵「鈍感と未知」
大切なひとたちが、どうして態度を豹変させるの?
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