こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・文学フリマ東京41にて入手できます。
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たぶん、忘れたふり ー透明な街、片思いの地層を歩くー(ZINE)

  • 南3-4ホール | そ-21 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • たぶん、わすれたふり ーとうめいなまち、かたおもいのちそうをあるく
  • 野やぎ、まーちん、池田祐子、瀬々いをり、ユースケさん
  • 書籍|A5
  • 68ページ
  • 1,000円
  • https://note.com/yusukesann/n…
  • 2025/5/11(日)発行
  • たとえば、もう行けなくなってしまった場所。たとえば、誰にも言わずにしまったまなざし。
    消えたふりをして、胸の奥にそっと残しているものたち。
    これは、透明な街を歩きながら、名前のつかない記憶をそっと拾い上げる、ささやかなエッセイ集です。
    【たぶん、忘れたふり】──透明な街、片思いの地層を歩く。

    ナレーター、競輪キャスター、コピーライター、ポッドキャスター、インターネットでなんか書く人。

    「エッセイを紡ぎ、声にのせる朗読会」に出演していただいた、
    異業種の5人が集まり、新作エッセイを寄せてくれました。

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