こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・文学フリマ東京41にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京41公式Webサイトをご覧ください。

画廊喫茶スピカ

  • 南3-4ホール | お-56 (小説|百合)
  • がろうきっさすぴか
  • 月岡朝海
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 60ページ
  • 1,000円
  • https://novelup.plus/story/80…
  • 2024/12/1(日)発行
  • ことのは文庫×pixivカフェ小説コンテスト・ことのは賞受賞作。

    雨の日に紫陽花を避けるうちに道に迷った文(あや)は、「画廊喫茶」の看板に目を留める。
    そこに飾られていたのは、眩しいほどの絵の数々だった。
    色に関わるのを避けていたはずの文は、店主の千遥(ちはる)と様々な絵に惹かれ、その店に足繫く通うようになっていく。
    忘れられない過去がある文と、画廊喫茶を営む千遥の、交流と再生を描いたシスターフッド的百合話です。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

海ヶ丘から画廊喫茶スピカ蜜柑と煙突影ぞ流るる双珠の夢花蟷螂双花朝顔連歌

「気になる!」集計データをもとに表示しています。