ディアブル・バイブル 3 秘録の守護者編〔上〕
- 南3-4ホール | え-31 (小説|ライトノベル)
- でぃあぶるばいぶる 3
- 久利生 利久
- 書籍|文庫判(A6)
- 416ページ
- 1,000円
- 2024/5/19(日)発行
- 新時代・新進気鋭、現代ファンタジーライトノベル 『ディアブル・バイブル』。
人間×悪魔×化物のバトルファンタジー シリーズ第3巻。
悪魔の女の子たちが、人間界と魔界を跨いで戦います。
A6文庫サイズ、416ページ
◇紹介◇
聖書を奪還し、束の間の平穏を過ごしながら、人間界にて残務処理を行なっているリヤとルイ、そして善。
ある日突然、善の前に同じ高校の上級生の女──門真玲子が現れた。
意味不明なことを善に告げた玲子は、そのまま新たな事件の引き金として関わることになる。
人間界政府も善に接触し始める。
だが、一方で魔界からも新たな遣いが善のもとにやってくる。
一体善の体に何が起こっているのか。
『悪意』にはどんな秘密が隠されているのだろうか。 そして飛び交う、秘録(アーカイブ)というキーワード。
誰の言葉を信じればいいのだろうか。
新展開、第3巻。
◇◇◇◇
