こちらのアイテムは2025/5/11(日)開催・文学フリマ東京40にて入手できます。
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少し死んで、少し生きた。

  • 南3-4ホール | さ-53〜54 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • すこししんで、すこしいきた。
  • 松井 顕太郎
  • インド、日本、モンゴル。 スマホもない時代、宿も決めずに飛び込んだ3つの旅で、 刺激的な日々を過ごし、3度死にかけた。 あの頃の、無謀と希望にあふれた三編からなる旅の記録。 ・インド編──聖なる河の街で一度死ぬ ・日本編──自転車旅、サンダルで歩く夏 ・モンゴル編──電気も水もない村から 無計画な旅と、命がけの出会い。 本文40ページ|A5
    <読者コメント> 「え、めっちゃ才能ある…」 ──東大卒・教育関係者
    「めちゃくちゃ感動した。モンゴル編が美しさを 想像しながら読む楽しさがあって、一番好き。」 ──広告代理店プランナー

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