こちらのアイテムは2025/5/11(日)開催・文学フリマ東京40にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京40公式Webサイトをご覧ください。

久摺 第14集

  • 南3-4ホール | た-21〜22 (ノンフィクション|ルポ・ドキュメンタリー)
  • くすり だいじゅうよんしゅう
  • 釧路アイヌ文化懇話会
  • 書籍|A5
  • 243ページ
  • 1,000円
  • 【内容】
    山本悦也「『久摺』第14集発刊にあたって」
    結城幸司「メナシウンクルという自覚」
    大野徹人「阿寒湖でのアイヌ語学習 釧路方言への取り組み」
    浅野恵子「アイヌ民族が先住していた」
    福浦寛「祖父 信太郎と白糠アイヌ学校」
    畠山歌子「カラフトアイヌの衣服 草皮衣」
    山本悦也「石川啄木とアイヌ民族」
    眞壁智誠「『日鑑記』オムシャ考」
    千葉誠治「中学校の教科書記述に見られるアイヌ民族についての一考察」
    大川哲子「カネランとは誰れか ―その実像を求めて―」
    神戸忠勝「夷酋列像に関する、あれこれ」
    杉山四郎「武四郎碑はどうあるべきか」
    木内朝進「アイヌ新聞翻刻」
    福浦寛・畠山歌子・山本悦也・中村一枝・高橋喜勢子・鈴木史朗「故桶作高子先生 追悼文」
    森田幸教「地名に見るアイヌ民族の自然観 ―釧路地方を中心として―」
    奥田幸子「イコトイ・ションコの『申口』1785年(天明5)」
    吉田邦彦「アイヌ民族補償の現況と課題 ―諸外国の先住民族補償(とくにアラスカ原住民の場合)との比較で―」
    椎久慎介「アイヌ文化の復興とそれに関わる若者の力」
    例会のあゆみ(第271講〜第335講)
    会則
    役員・会員名簿
    編集後記

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

石炭挽歌高校「公共」副読本 高校生と探究したい北海道の地域課題2月1日早朝、ミャンマー最後の戦争が始まった。ストリップ劇場のある街、あった街利尻島から流れ流れて本屋になった海のアイヌの丸木舟終わりなきタルコフスキー『東蝦夷物産志』を読む久摺 第15集久摺 第14集

「気になる!」集計データをもとに表示しています。