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「バーもののけ3」(NN著)

  • 南3-4ホール | つ-37〜38 (ノンフィクション|雑誌)
  • ばーもののけ3
  • NN
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 66ページ
  • 600円
  • 2025/3/20(木)発行
  • 物野町という小さな町にある「バーものの」。そこは不思議な稼働時間帯があり、深夜の「バーものの」はいつの間にか「バーもののけ」と呼ばれているとか。 「バーもののけ」に客として訪れる「人ならざる者」たち、店員、そして著者までを巻き込んでの、霊気とユーモアが入り交じる不思議な短編集の第三巻。
    娘と桜のハッとするエピソードを描いた著者のエッセイ「美しいというものが美しいということ」も収載。
    相変わらず、あとがきはなぜか三名の方がご寄稿くださっています。
    (Bonyari Studioレーベル/A6/66頁/表紙カラー、本文モノクロ/表紙&裏表紙写真・ushi.matsumura、扉&奥付イラストcocoanco)

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