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書く、話す、つながる。“書いて、しあわせになる"と決めた人のためのガイドブック

  • 南3-4ホール | し-53 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • かく、はなす、つながる。かいて、しあわせになるときめたひとのためのがいどぶっく
  • 松田洋平
  • 書籍|A5
  • 44ページ
  • 1,000円
  • https://www.m-onke-y-style.co…
  • 2025/1/19(日)発行
  • “書いて、しあわせになる”をテーマに活動している、オンラインサロン「京都くらしの編集室」。コミュニティーマネージャーとして運営に携わっている著者が、“書いて、しあわせになる”ためのヒントをお伝えします。
     
    「書くことが好きなのに、どうしても書けない」「自分の文章をだれかに読まれるのは怖い」と悩んでいる人は少なくありません。「京都くらしの編集室」は、書くことが好きな人たちが集まるコミュニティ。おだやかで繊細な人が多く、家庭や職場・学校とは別の「サードプレイス」として居心地の良い雰囲気が特徴です。
     
    本書では、「京都くらしの編集室」の定番コンテンツのガイドや、主宰者・江角悠子さんをふくむ、7名の“書いて、しあわせになる”人へのインタビュー、コラムを収録しています。
     
    書くことが好き、書くことに興味がある、書く仲間とつながりたい、そんなふうに思っているあなたに手にとってほしい一冊です。
     
     
    ◆オンラインサロン「京都くらしの編集室」
     
    京都在住のエッセイスト/ライター・江角悠子さんが2021年8月にスタートしたオンラインサロン。Facebookグループのスレッドでのコミュニケーションや「もくもくブログを書く会」「勉強会」などのイベントを通して、書くことが好きな仲間とつながれます。
     
     
    ◆著者・松田洋平
     
    1977年生まれ、京都市在住。大学卒業後は印刷会社、転職情報サイトの運営会社を経て、現在は大手通信キャリアで法人営業に従事。オンラインサロン「京都くらしの編集室」のコミュニティマネージャーや「Yahoo!ニュースエキスパート」としても活動中。「Yahoo!ニュース」では、京都市の飲食店やイベントを取材し、100記事以上の執筆実績あり。2023年10月度・11月度「地域クリエイターMVA」受賞。
     
     
    ◆監修・江角悠子
     
    京都在住エッセイスト/ライター。「書いて、しあわせになる」をテーマに活動中。同志社女子大学非常勤講師。雑誌『婦人画報』、WEB「京都おつけもん探報記」等で記事を執筆。書籍『亡くなった人と話しませんか』(10万部突破)『星のビブリオ占い』構成担当。「京都ライター塾」オンラインサロン「京都くらしの編集室」を主宰。自主制作ZINE『文章を書いて、生きていきたい』『わたしは、まじめちゃん』も好評販売中。
     

     
     

     

     


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