こちらのアイテムは2025/5/11(日)開催・文学フリマ東京40にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京40公式Webサイトをご覧ください。

『魔女の遠足 〜三日見ぬ間の桜の丘で』

  • 南1-2ホール | B-58 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • まじょのえんそくみっかみぬまのさくらのおかで
  • 天月翔子
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 80ページ
  • 300円
  • 2025/4/5(土)発行
  • ★新刊★
    【あらすじ】

    マフィンはとある世界の創造主。うららかな春の日、夢の中で見知らぬ花に出会いました。翌日、村のこどもたちを率いて遠足に出かけたさきで、夢とそっくり同じ花に遭遇して驚きます。遠足の下見に来たときにはなにもなかったのに! 自分が創造していない花が、どうしてこの世界に存在しているの……!?

    Atelier FARINA KOTORINA さんの桜緑茶とのコラボ作品です。
    小鳥が主役の創世童話〈マフィンワールドシリーズ〉の9話目にあたりますが、単体でも読めるおはなしです。シリーズの入り口としてもお読みいただけます。
    時系列は『マフィンと魔女と歌う樹のおはなしII』よりもあとになります。
    いずれ『マフィンと魔女と歌う樹のおはなしIII』に収載する予定です。こちらのクラフト表紙版は少部数限定で、再版予定はありません。

    イラスト:けろ

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

『魔女の遠足 〜三日見ぬ間の桜の丘で』『マフィンと魔女と歌う樹のおはなし』『マフィンと魔女と歌う樹のおはなし II』『魔女の消息 〜ねじまきの塔と満月の歌声』『魔女の森』『狼が兎と暮らしたら』『Canto di memoria ~人形の歌』『月光と月と三日月の剣』改訂版 上下巻セット『花に、雨』『#書く習慣と眠る習慣』

「気になる!」集計データをもとに表示しています。