こちらのアイテムは2025/5/11(日)開催・文学フリマ東京40にて入手できます。
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私と先生のおしごと事情

  • 南3-4ホール | う-85〜86 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • わたしとせんせいのおしごとじじょう
  • 無月彩葉
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 212ページ
  • 600円
  • 2025/5/11(日)発行
  • ブラック企業で疲弊していた藤波紫穂は、橋から飛び降りようとする人を止めようとするも、うっかり自分が転落してしまう。
    そんな中、搬送された病院で、医師の桜井桃江に魅了され病院で働くことを決意。
    見事転職を果たした紫穂は、様々な職種の人々や個性的な医師たちと関わりながら、病院のリアルを知っていく。

    「推しごと」しながら「お仕事する」
    ポジティブ女子のおしごと小説!

    【物語の魅力は?】

    1.個性的なキャラクター

    病院には様々な職種があります。それぞれの職種の個性豊かなキャラクターが登場します。

    2.とにかく楽しい

    病院で働くことの「楽しい」部分だけを集めたので、仕事嫌いな方も安心して読めます。

    3.病院のリアルが分かる

    現役医療従事者の作者が、コンプラ違反を避けつつ病院のリアルな現場をお届けします。

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