こちらのアイテムは2024/12/1(日)開催・文学フリマ東京39にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京39公式Webサイトをご覧ください。

狸の手紙と鍵のかかった箱の話

  • こ-32 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • たぬきのてがみとかぎのかかったはこのはなし
  • 小寺
  • 書籍|A5
  • 32ページ
  • 300円
  • https://www.pixiv.net/novel/s…
  • 2024/12/1(日)発行
  • 12/1の文学フリマ東京39にて頒布する本のサンプルになります。

    東京ビッグサイト・西4ホール
    こ-32 スキマ書房

    『狸の手紙と鍵のかかった箱の話』
    A5の2段組・28P(表紙込み32P)/300円

    エブリスタで書いた『助手席の狸』という短編のその後の話です。
    車に轢かれた狸が人間の男に助けられて、その恩返しとして男の別れた子どもの姿で一緒に暮らします。
    物語は男の死後、狸が恩人の男の実の息子と出会うお話になります。

    来年くらいから、この本の続きをシリーズで書いていきたいと思っています。
    ご興味ありましたら、お気軽にお立ち寄りいただければ幸いです。
    よろしくお願いいたします!

    *BOOTHにて事後通販予定です。

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