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極東辺境通信 縮刷版 第6集

  • D-22 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • きょくとうへんきょうつうしん しゅくさつばん だい6しゅう
  • 篠田真
  • 書籍|B5
  • 20ページ
  • 500円
  • 2025/5/11(日)発行
  • 極東辺境通信 縮刷版 第6集

    日常の発見やサブカルチャーへの愛を綴る手書きエッセイのネットプリントを定期的に出しています。その第51号から第60号を収録したまとめ本!おまけとして各号の振り返り、エッセイ「性別を超えるために、服」、コラム「家で見つけた手書きたち」などを収録。どこから読んでも大丈夫なエッセイです。誰に向けるともなく綴られた静かな熱がクセになる!

    【目次】

    極東辺境通信とは

    第51号 値上がりしても/Lets 写真しりとり/そんなときは音楽をかけろ!

    第52号 自由律俳句への扉/大阪アンダーグラウンド①

    第53号 大阪アンダーグラウンド②/ピンク電話が出ない/即売会にいっぱい出ます!

    第54号 即売会ふり返り、そして……/マンホール友だち/今こそ社会科見学

    第55号 ヤングスヤスヤ/サインできますけど/2024年でした

    第56号 憧れの地・青森で/旅と美術館

    第57号 新ロゴをよろしく/思い出を連れて/ワンフェス訪問記

    第58号 花を買う/ファミレスin旅先/別府に行ったらラクテンチ

    第59号 ミャクミャクにゾクゾク/コトブキの遊具を探せ!/MC Taniguchiを知っていこう

    第60号 旅の掟/春、即売会日和/知ることで見えるようになる

    おまけ 各号を振り返って

    エッセイ 性別を超えるために、服

    家で見つけた手書きたち

    編集後記

    ◎極東辺境通信とは◎ 
    篠田真が日々の中で発見した面白い事象・作品の紹介や、ルポ、雑文などで構成されており、1号あたり2~3本のトピックを掲載。発行は不定期だが、おおよそひと月に1回のペースで続いている。

    ◎篠田真とは◎
    1999年生まれ。神奈川県出身。
    自分の考えやエッセイを読んでもらうことに憧れがあり、やってみようと一念発起。手書き新聞をアナログに配布することを思いつく。
    好きなものは詩・短歌、演劇、音楽、写真、古いもの、デザインや書体の観察、街歩きなど。

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