「人はパンのみに生きるものにあらず。神の口から出る一つ一つの言葉で生きる」
諸説ありますが、人は情報の8割を視覚から得ているのだとか。異なる眼差しを結びつける、写真を写す・読む・考えるってどういうこと?
視覚と各々の視線と認識の違い・見ることの不思議やその先のあれこれに思いを巡らせて編んだ写文集です。
見る行為は私達に善も悪も全てを伝えているようで、実は視線と認識は自分勝手で気まぐれ。
世界とさよならする日まで、知りたがりの私達は、見ることで何を得ようとしているのでしょうか。こちらのブースもいかがですか? (β)
C-ROCK WORK えゑいめんどくさい ユウキアオ ほにゃほにゃ8番街 SUGAR PRESS 九十九屋 原美穂 浅見恵子 LITTLE MAN BOOKS 未来世界仕様書/丘乃恵