こちらのアイテムは2024/12/1(日)開催・文学フリマ東京39にて入手できます。
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もしも、歩き続けていたら

  • し-20 (小説|純文学)
  • もしも、あるきつづけていたら
  • 葉頼、砂波凪
  • 書籍|A5
  • 70ページ
  • 500円
  • 2024/12/1(日)発行
  • もしも、歩き続けていたら

    短歌、散文詩、短編小説。このアンソロジーには様々な形式の作品があります。
    最初の一文を「もしも、歩き続けていたら」に統一することで、本来独立しているはずの作品たちを星座のように繋ぎ合わせ、新しい鑑賞を提示できればと考えております。

    ー作品一覧ー
    短歌連作三十首『壁の対称性を美しく思える間柄』
    葉頼

    散文詩『訣別』
    独活大木

    小説『この道を』
    御名部有季

    小説『ウェイ・トゥ・ザ・ムーン』
    三々目鹿

    小説『最適な季節』
    砂波凪

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