こちらのアイテムは2024/12/1(日)開催・文学フリマ東京39にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京39公式Webサイトをご覧ください。

篤き恩寵のイェンダ

  • け-42 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • あつきおんちょうのいぇんだ
  • 三津名ぱか
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 262ページ
  • 1,500円
  • https://kakuyomu.jp/works/168…
  • 2024/11/17(日)発行
  • 少女を神として祀り、蛇神の災いと共存してきた山岳集落イェンダ。16歳の少年ラケは、現人神ディヤの足代わり《神の御脚》として仕えていた。
    長きに渡り平和だった集落は、祭りのさなか黒い小蛇の群れに襲われてしまう。
    迫りくる災いを背に、ラケはディヤを抱えてひた走る。すんでのところで災いを振り切るも、目の前には蛇神と名乗る、異形の男が立ちふさがっていた。
    ――人と神が織りなす、誇り高き天険の地の物語。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

篤き恩寵のイェンダ織絵巻ブックカバー日本神話花札まとめ本日本神話花札(カード版)

「気になる!」集計データをもとに表示しています。