こちらのアイテムは2024/5/19(日)開催・文学フリマ東京38にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京38公式Webサイトをご覧ください。

名もなき町で生きるということ

  • 第二展示場 Fホール | せ-15 (詩歌|現代詩・散文詩)
  • なもなきまちでいきるということ
  • 湯村りす、ゆとれひとゆとり
  • 書籍|B6
  • 110ページ
  • 2024/5/19(日)発行
  • テーマは「生活」と「町」。
    「学校」「家」「職場」「町」の四つの場所で続いていく生活の詩を、お題に沿って書いていきます。一つのお題に対して、ねこのひげ書店の二人がそれぞれ詩を書く形式です。
    お題は二人が持ち寄ったものの他、noteとXで匿名で募集したものが登場します。
    50篇の詩を収録。

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