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くわしくは文学フリマ東京38公式Webサイトをご覧ください。

犬が居た部屋の隅で空っぽの皿に溜まりつづける光

  • 第二展示場 Fホール | し-22 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • いぬがいたへやのすみでからっぽのさらにたまりつづけるひかり
  • 満月
  • 書籍|B6
  • 44ページ
  • 500円
  • 2023/11/11(土)発行
  • 「犬の居る家は今日から犬の居た家に変わる私を置いて」
    全69首。犬との別れに際し書き溜めた短歌をまとめた本になります。愛しい犬でした。今も愛しいです。

    ※大事なタイトルの一部を犬が咥えていってしまったので脱字があります。ご了承ください。

    [既刊]

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