こちらのアイテムは2024/5/19(日)開催・文学フリマ東京38にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京38公式Webサイトをご覧ください。

アルバトロスの語りの果てへ

  • 第一展示場 | B-02 (小説|純文学)
  • あるばとろすのかたりのはてへ
  • 孤伏澤 つたゐ
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 40ページ
  • 500円
  • 2023/11/11(土)発行
  • 生物への「憑依」ができるようになった未来……。
    人気の役者でノイのパートナーであるターは、アルバトロスの繁殖ボランティアにノイを誘う。
    三年ものあいだ、仕事をせずにアルバトロスに憑依して海を漂いつづけ、繁殖地へと案内する……。
    そのボランティアにターが志願した理由は「物語から逃げたい」。

    作家と役者、「物語」を作り・演じる女たちの試みについて。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

世涯ノ兎島ニテ幻覚ヲ見タルコト兎島にて【おすすめ】ゆけ、この広い広い大通りをいづくにか、遠き道より 孤伏澤つたゐ短編集【おすすめ】浜辺の村でだれかと暮らせば山梔の處女たちけものと船乗りアルバトロスの語りの果てへ竜の森に春は降り【残部僅少】はるけき海境の同胞よ、蒼穹に物語せよまちうた 2024年3月創刊号【委託】場所を営む/社会を変える

「気になる!」集計データをもとに表示しています。