こちらのアイテムは2024/5/19(日)開催・文学フリマ東京38にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京38公式Webサイトをご覧ください。

『故郷がアニメ聖地になった』

  • 第一展示場 | I-32 (評論・研究|社会批評・政治経済)
  • こきょうがあにめせいちになった
  • クム
  • 書籍|A5
  • 24ページ
  • 600円
  • 2022/8/13(土)発行
  •  アニメが好きな人にとって、故郷がアニメ化される。どのシーンどのカットを見ても、一瞬でどの場所かすぐ分かる。それはまるで、キャラクターと一緒にこの町で生きてきたかのような感覚。最高の喜びでしかない。

     もし、陽渚(ひな)、夏海(なつみ)、黒岩部長、大野先輩とすごしたら、どのようなことが起きていたのか。子どもの頃を振り返りつつ、残しておきたい風景と記憶を写真に収める。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

(寄稿)私がイマーシブシアターに通う理由総集編1「国立国会図書館本1,2」「分類コード本」アニメ映画のレビューを英語で書いてみた(映画批評)(2023/8刊行) vol.14『ふるさと納税本〜寄付の効果と翻弄される自治体〜』vol.13『ネイル心理本 〜ネイルをしたいと思う気持ち〜』vol.12『著作権発展本〜私的使用のための文章図画複製〜』vol.11『商標本 〜商標を先に取られた時に対抗する方法〜』(残0)vol.10『地方データ本2〜統計データから見る未来〜』vol.9『地方データ本1〜自治体決算から見る未来〜』vol.8『左右本〜なぜそれが右でそれが左なのか〜』vol.6『葉書本〜はがきサイズの謎と郵便事業の近代化〜』vol.5『くまぬいぐるみ本〜移行対象としてのぬいぐるみ〜』『故郷がアニメ聖地になった』