私の耳から鼓膜や蝸牛管を経て大脳まで、音楽に漬かっている、というのは絶対に大袈裟だが、まあそんな気概でいたいなとは思っている。
そこで、大変におせっかい(ピンク・フロイド)な話だが、今まで聴いてきた中で、私にとってのコーナーストーン、そして転機になったアルバムなどを数枚、紹介させていただきたいと思う次第。 ”
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