こちらのアイテムは2022/11/20(日)開催・文学フリマ東京35にて入手できます。
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【委託】六花 vol.7

  • 第二展示場 Eホール | く-15〜16 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • りっか vol.7
  • 菊池孝彦 高木佳子 坂井修一 天草季紅 田中庸介 長嶺千晶 黒岩剛仁 山中律雄 三島麻亜子 今井 聡 永田 淳 嵯峨直樹 山田耕司 川口慈子 片岡 絢 濱松哲朗 岸野亜紗子 棚木恒寿 柳澤美晴 他
  • 書籍|A5
  • 88ページ
  • 700円
  • http://rikkasyorin.com/rikka.…
  • 【委託】『六花』vol.7

    詩歌のある暮らし

    菊池孝彦「私が短歌を書く理由」
    高木佳子「草原に撃つ いま読む太田光子の歌」
    坂井修一「「知恵の来」と「生命の木」」
    天草季紅「速度と永遠の時間のなかで」
    田中庸介「山陽本線の普通電車で鈴木志郎康詩集を読む」
    長嶺千晶「言の葉とともに」
    黒岩剛仁「天安門事件直前のゴルバチョフとの邂逅」
    山中律雄「形容動詞」
    三島麻亜子「中世の武士と和歌とわたし」
    今井 聡「山之口貘の詩について」
    永田 淳「ならの小川のこと」
    嵯峨直樹「出来事を詠む──一度切りの人生と歌との関係について」
    山田耕司「蠅は詩をつくらない」
    川口慈子「余白に生きる」
    片岡 絢「一九九八年」
    濱松哲朗「ほんとうのこと」
    岸野亜紗子「小竹町のこと」
    棚木恒寿「勘違いから」
    柳澤美晴「歌人の両輪」
    寺井龍哉「歌はどこからやって来るのでしょう」

    【評論集を刊行するということ】
    三枝昂之「短歌小便論と黄金詩型論」
    松村正直「将来の読者のために」
    藤原龍一郎「今日も抒情が目にしみる」

    【連載】
    松村正直「歌ごよみ(5)五月の歌」 
    宮崎斗士「俳が流れる(5)雑草の日々──木村リュウジへ」
    大松達知「うたのひなた雨(5)不思議なじぶん」
    鶴田伊津「本をひらく(5)切り込む」
       *
    鈴木竹志「とっておきの詩歌書(6)」
       *
    真田幸治「都電荒川線──二つの停留場」

    執筆者 略歴・近況
    六花書林刊行書目(2021-2022)
    少し長めの編集後記

    2022年12月5日発行
    A5判88頁
    定価:本体700円[税別]
    造本/真田幸治

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