こちらのアイテムは2022/11/20(日)開催・文学フリマ東京35にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京35公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

ひとりあるき

  • 第一展示場 | P-36 (小説|短編・掌編・ショートショート)
  • ひとりあるき
  • このえとーか
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 145ページ
  • 800円
  • 2022/11/20(日)発行
    • 女の子の一人称小説短編集 5篇
    • 『家族小説』 夜を散歩する大学生。目を凝らしたら渋谷にも家族がいる気がするという話。  
    • 『卵を飲み込む』 大人になり始めた小学生。女の子のお腹には卵がいて、彼の頭には虱の卵がいる。  
    • 『モーリー』 帰省して久しぶりに会った友人。母の愛とは靴下を履くのを勧めること。   
    • 『もものうぶげ』 夏休みで東京に来た年の離れたいとこ。桃の産毛を撫でるように、子どもを守りたいと思うくらいには、私は大人になった。 
    • 『ひとり深夜に』 隔離期間の深夜。エッセイ50%

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

ひとりあるきひなみつき

こちらのブースもいかがですか? (β)

陽電子商事  白々明  愁文会  Takao Saito  ツギハギ工房  here  もくれん  みるくぱるふぇ  たまに耳かき  五月雨本舗  

「気になる!」集計データをもとに表示しています。