こちらのアイテムは2022/11/20(日)開催・文学フリマ東京35にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京35公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

姪探偵対マダラの音楽隊

  • 第一展示場 | G-27 (小説|ミステリー)
  • めいたんていたいまだらのおんがくたい
  • ソルト佐藤
  • 書籍|A5
  • 52ページ
  • 300円
  • 2022/5/29(日)発行
  • 斑目町にある古ぼけた屋敷。 屋敷の近くに住む少女、石辺恋(いしべ れん)は、 真夜中にどこからか、笛の音が聞こえたり、奇妙な音が聞こえると語る。 そして、それは屋敷で見た幽霊のせいだと。 なりゆきで、この幽霊を退治するはめになった我らが姪探偵たち。

    屋敷を調査している中、姪探偵たちの前に、マダラの服を着た笛吹き男が現れる。
    笛吹き男は奇妙な音楽隊を率いていた。
    マダラの笛吹き男と音楽隊が屋敷の幽霊なのか?

    痛快娯楽本格推理小説、ここに開幕!

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

朝比奈ひかりは双子の姉とは絶対に入れ替わらない。姪探偵四コマ〜まもりの戸締まり編〜姪探偵対マダラの音楽隊人類の滅んだ世界の片隅で、犯『人』を指摘するメイドロボ先史時代のダイイングメッセージゆる密室□

「気になる!」集計データをもとに表示しています。