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もし「走れメロス」のメロスが100人いたら

  • 第一展示場 | F-01 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • もしはしれめろすのめろすがひゃくにんいたら
  • 砂浦俊一
  • 書籍|新書判
  • 176ページ
  • 500円
  • 2021/11/21(日)発行
  • 学生たちの「ある計画」が秘められた、百人のメロスが登場する高校演劇「もし『走れメロス』のメロスが100人いたら」。
    だが壇上には「私はメロスだ」と名乗る正体不明の人物が紛れ込んでいた。
    彼は本物のメロスなのか、それとも自称・メロスの不審者か?
    そして学生たちの「ある計画」とは何か?
    表題作ほか、全ての創作活動が制限・管理されるようになったディストピアな近未来世界に100匹の李徴が叛逆する『もし「山月記」の李徴が100匹いたら』、書き下ろしの新作『もし「走れメロス」のメロスが無量大数、あるいはそれ以上、存在したら』の3篇を収録しています。


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