こちらのアイテムは2020/11/22(日)開催・第三十一回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十一回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

新型コロナウイルスと同人誌文化

  • チ-08 (評論・研究|社会批評・政治経済)
  • しんがたころなういるすとどうじんしぶんか
  • 古戸圭一朗(編)
  • 48ページ
  • 500円
  • 2020/11/22(日)発行
  • ●「買う」ことからみた同人誌文化―「コロナ禍」がもたらした購入経験の変容から考える(S.S.)
    ●コロナ禍における「同人インフラの危機」―同人誌印刷所を中心に(吉本たいまつ)
    ●コロナ禍から考える「リアル」と「ネット」のあいだ(Nag/古戸圭一朗)
    ●“ルーズであること”が可能にするもの―続・コロナ禍から考える「リアル」と「ネット」のあいだ(Nag/たつざわさとし/古戸圭一朗)
    ●新しい即売会様式―“しゃべらない”コミケの可能性(タマガワヒロ)
    ●出版流通業界からみた同人誌文化(豊田政志)
    ●コロナ禍と新しい生活様式がサークル活動に与えた影響―或るアニメ評論系サークルの事例より(Fani通編集部の中の人)

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