こちらのアイテムは2020/11/22(日)開催・第三十一回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十一回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

3299日目 東日本大震災から九年を詠む

  • セ-33〜34 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • さんぜんにひゃくきゅうじゅうきゅうにちめ ひがしにほんだいしんさいからくねんをよむ
  • 塔短歌会・東北
  • 53ページ
  • 600円
  • 2020/7/11(土)発行
  • <塔短歌会・東北による紹介文>

     こんにちは、塔短歌会・東北です。私たちは、短歌のグループです。東日本大震災のこと、その後の日々のことを、短歌というかたちで表現してきました。ほぼ年1冊のペースで冊子を発行し、「3299日目」は、10冊目の冊子にあたります。今回は、19人のメンバーが参加しています。  井上雅史、歌川功、及川綾子、逢坂みずき、近江瞬、大沼智惠子、尾崎大誓、梶原さい子、小林真代、佐藤涼子、鈴木修治、武山千鶴、田中濯、田宮智美、千葉なおみ、花山周子、平出奔、松木乃り、三浦こうこ です。  冊子はA5判、53ページ。2020年7月11日発行。各人の短歌作品とミニエッセイ。また、企画として、「短歌以外の〈表現〉」というエッセイもあります。  また、収益は、被災した子ども達のために活動する団体に寄付しています。  お手にとっていただければ幸いです。よろしくおねがいいたします。

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