こちらのアイテムは2020/11/22(日)開催・第三十一回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十一回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

「埠頭警備人」(ソガイ〈封切〉叢書第二号)

  • タ-18 (評論・研究|文芸批評)
  • そがいふうぎりそうしょ
  • 矢馬潤
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 16ページ
  • 400円
  • 2020/10/3(土)発行
  • ☆ソガイ新レーベル「〈封切〉叢書」(設計 矢馬潤)
    A4用紙を四つ折りにしたものを二つ重ね、三つ目綴じにて綴じたアンカット文庫本を、ぴったりの大きさの封筒に収めています。 封筒上部の点線に沿って、はさみやカッターナイフで中身ごと切ると、16頁(次号以降、8頁のバージョンも検討)の、やや天地の小さい文庫本が開ける状態になって取り出せる仕様です。 開封後の封筒は、保護を目的とするカバーとしてお使いください。
    ※今回特別に〈出張版〉を作製します。 通常の郵便版を希望する方は①BOOTHでの購入、②会場にて代金を先払い、後日郵送、の方法があります。
    ・第二号 「埠頭警備人」 矢馬潤 著(小説)
     最終電車が早まり、夜の時間から人が消えた世界。夜に生きる一人の青年は毎晩、人気のない埠頭で警備の仕事をしている。それはある一人の老人から引き継いだ仕事であった……。

    ・限定最大30部を予定
    ※手製本・家庭用インクジェットプリンタによる印刷のため、製本の質や印刷にばらつきが生じます。 ※開封の際に使用する刃物の能力や状態によっては、本の天が多少ギザギザになることもありますが、その可能性も含めた製品としてご理解ください。なお、定規をあててカッターナイフで少しずつ切っていく方法が、最も天が整うと思います。(はさみで開封した場合でも、後からカッターナイフで天を整えることは可能です) ※通常のコピー用紙より少し重い紙を使用しております。

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