こちらのアイテムは2020/11/22(日)開催・第三十一回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十一回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

町のはづれの、

  • タ-15〜16 (評論・研究|文芸批評)
  • まちのはづれの
  • 松本薬夏, そらしといろ
  • 書籍|その他
  • 28ページ
  • 500円
  • 2019/11/24(日)発行


  • 松本薬夏・そらしといろ合同誌「町のはづれの、」
    俳人・松本薬夏さんの俳句から、詩人・そらしといろが詩を書き、そらしの詩から松本さんが俳句を詠む、という連作の本です。
    松本さんの俳句作品3句に対して、そらしが詩を10行以内で書き、往復・応答しあいました。
    俳句には季語があるため、季節感のある情景を10の作品にまとめました。

    小さな1冊ですが、俳句が30句、詩が10編読めます。
    短い言葉の連なりから、その向こうに広がる空間を感じていただけましたら幸いです。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

稀人舎通信改2号稀人舎通信改3号稀人舎通信改4号Solid Situation Poems双花町についてあなたが知り得るいくつかのことがら text version町のはづれの、アイスランド ──氷と青の王国SEVEN TRANSITS

「気になる!」集計データをもとに表示しています。