こちらのアイテムは2019/11/24(日)開催・第二十九回文学フリマ東京にて入手できます。
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PIT vol.21「職業探偵特集号」

  • ヌ-05 (評論|SF)
  • ぴっと しょくぎょうたんていとくしゅうごう
  • 名古屋大学SF研究会
  • 52ページ
  • 200円
  • 新刊・PIT vol.21「職業探偵特集号」です。「探偵を生業とする探偵」が登場する21作品を取り上げました。会員による作品レビューに加え、総勢21人の探偵の氏名年齢などのプロフィール情報、探偵の能力が一目でわかるレーダーチャートも収録しています。個性と魅力にあふれる探偵たちが一堂に集まる冊子をぜひお手に取ってご覧ください。

    【探偵・レビュー作品一覧】
    石動戯作(『鏡の中は日曜日』)、上苙丞(『その可能性はすでに考えた』)、エイモス・デッカー(『完全記憶探偵』)、オーギュスト・デュパン(「モルグ街の殺人」)、掟上今日子(〈忘却探偵〉シリーズ)、キーコ・ノーグレイ(『宇宙探偵ノーグレイ』)、金田一耕助(『悪魔が来たりて笛を吹く』)、クリストファー・ブラウニング卿(『13人目の探偵士』)、九十九十九(『コズミック 世紀末探偵神話』)、天下一大五郎(『名探偵の掟』)、ドルリー・レーン(『Xの悲劇』)、仁木順平(『螺旋階段のアリス』)、脳噛ネウロ(『魔人探偵脳噛ネウロ』)、ノーマン・T・ギブスン(『不確定世界の探偵物語』)、ピーター・ブローク(『迷宮1000』)、左翔太郎・フィリップ(「仮面ライダーW」)、フィリップ・マーロウ(『ロング・グッドバイ』)、屋敷啓次郎(『名探偵の証明』)、結城新十郎(『UN-GO 因果論』)、夢水清志郎(『そして五人がいなくなる』)、ロイズ(『銃とチョコレート』)

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