こちらのアイテムは2019/11/24(日)開催・第二十九回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第二十九回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

時には映画のように

  • カ-40 (小説|エンタメ・大衆小説)→配置図(eventmesh)
  • ときにはえいがのように
  • 小町紗良
  • 書籍|B6
  • 600円
  • 2019/11/24(日)発行
  • 寂れた港町で映画ファンたちが巻き起こす、恋と郷愁のテクニカラー・モーションピクチャー。

    試し読みはこちら
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054886586661/episodes/1177354054889917146

    ★あらすじ
    <中丸シネマズ>のシネコンマネージャー小原啓吏は、同僚とともに寂れた港町・華汀の劇場へ異動を命じられる。

    新生活に馴染みはじめた頃、劇場の真向かいの塔で暮らす六花に、頭上からワインを浴びせかけられる事件が発生。

    彼女は、現在中丸シネマズがある土地にかつて存在した名画座<キネマ華汀>の支配人の孫娘なのだった。

    サイテーの出会いを果たしたふたりは、シネコンや地元の人々を巻き込んだり巻き込まれたりしながら、ロマンスを紡いでいく。


     

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